本間獣医科医院は、2024年よりDCC動物病院として生まれ変わります。

DCC動物病院

DCC Pet to Partner
Pet to Partner

ABOUT DCC動物病院とは

DCCはテクノロジーの力を信じ、
クライアント目線でサービスの価値と体験を再デザインすることで、
世界中の飼い主とペットに信頼される動物病院グループです

私たちは、顔と名前を知っている“クライアント”(=飼い主)に対して商品・サービスを提供しています。私たちのクライアントは、病気を治すことだけでなく、ペットの健康に関心を持っている飼い主の方々です。私たちは、健康維持のためにヘルスケア、ライフスタイル、ウェルネスといった様々な軸から個別に最適化されたサービスや商品の提案・提供を行います。

40+ グループ病院数
日本有数の病院ネットワークを形成しています
60+ 在籍獣医師数
第一線で活躍する獣医師が数多く在籍しています
300,000+ 年間診療件数
犬・猫だけでなく多様なペットを診療しています  

(2023年9月現在・Aaldaグループとして)

MESSAGE メッセージ

飼い主や動物の目線になって
診療という体験を
どう感じているのかを追求する

DCC動物病院グループを作っていくにあたり大切にしているのは、「飼い主や動物の目線になって診療という体験をどう感じているのかを追求する」ことです。当然ながら、動物たちを病気から守ること、病気を治すことが、我々の役割ですが、今一度、飼い主や動物の目線で考えた時、本当にそれだけでいいのだろうか?と考えることを大切にしていきたいと思います。

どれだけ教科書的に正しい獣医療を提供できたとしても、飼い主や動物に手渡す方法がうまくいかなければ、満足のいく獣医療として成り立たないと考えています。伝え方、予約のし易さ、待ち時間、清潔さ、動物に優しい対応、礼節、暖かな声がけ、笑顔、空気感、全てです。どれだけ教科書的に正しい獣医療を提供できたとしても、飼い主や動物に手渡す方法がうまくいかなければ、満足のいく獣医療として成り立たないと考えています。伝え方、予約のし易さ、待ち時間、清潔さ、動物に優しい対応、礼節、暖かな声がけ、笑顔、空気感、全てです。 これらの体験を経て「この病院でよかった。」「何かあったら、また先生にお願いしたい。」と信頼していただけるのだと思います。

我々は、獣医療にこれらのストーリーを含めて、「サービス」と名付けました。サービスとは、相手のために自分の持てる力を尽くすことです。DCC動物病院グループでは、プロフェッショナルとして獣医療を追求していくことだけでなく、それをしっかり受け取ってもらうことを大事にしていきたいと思っています。

A’aldaグループ総院長
中村篤史

私たちと一緒に、
日本の獣医療の変革
を目指しませんか?

DCC動物病院は、日本国内で40以上の動物病院を運営するグローバルペットテックカンパニーA’aldaグループの一員です。成長できる環境でキャリアを築きたい方の応募をお待ちしています。